荷造りのアドバイス
- ダンボール箱の基本的な詰め方は、軽いものは大きめの箱(No.3)に、重いものは小さめの箱(No.1)に詰めます。なるべくすき間を作らないようにします。
- 電化製品は買ったときの箱があれば、それを利用します。
- お部屋別、人別に印をつけておくと開梱のとき整理しやすいです。
- 現金、貴金属、印鑑、高価な美術品・有価証券等の貴重品、ガソリン・灯油など危険物、動物はお運び出来ません。お客様ご自身でお願いいたします。
| お荷物 | 梱包の仕方 |
|---|---|
| 食器類 | 一個ずつクレープ紙(食器用梱包紙)やエアキャップなどで包み、小さめのダンボールに入れます。間に古新聞紙を丸めて緩衝材にすると割れにくくなります。 |
| 本、雑誌類 | なるべく同じ大きさで分類し、小さめのダンボールに詰めるか、ひもで十字にしっかりくくります |
| 冷蔵庫 | 中身は全て空にします。クーラーボックスなどお持ちでしたら、それらを利用します。できれば、前日に電源を抜いておきます。 |
| ビン類 | ダンボール箱のフタを立てて固定し、間にエアキャップ等の緩衝材をいれます。栓、フタは必ずしっかり閉めてください。 |
| 洋服タンス | ハンガーにかかってるお洋服は、そのままハンガーボックス(無料でお貸しします)に収納し、お引越先で洋服ダンスに戻します。 |
| 和タンス | 着物などの和服は、弊社専用のダンボールに収納します。 |
| 額、美術品類 | エアマットで梱包します。 |
| 人形ケース | 柔らかい紙で人形を固定し、ケースに十字にヒモを掛けます。 |
| 寝具類 | 布団は布団袋に収納します。 |
キャンペーン
このホームページから、お見積り依頼をしていただいて、ご契約していただいたお客様には、段ボールを10枚サービスさせていただきます。
お問合せ
営業時間 9:00 〜 19:00
〒532-0002 大阪市淀川区東三国1-30-19
TEL 06-6392-1555 FAX 06-6391-3454
info@3-9-2.co.jp